ヤナタ氏の手製本特集
チャルカがヤナタ氏の製本工房で作ってもらった商品にはすべて『製本職人、ヤナタ氏の手仕事、チェコ製』という意味の刻印が入っています。ハンドメイドの製品ということも心動かされるポイントですが、もうひとつチャルカにとってポイントが高いのは、彼の持つ紙素材のストック。梱包資材用のロール状再生紙をわざわざ平版に断裁(とても手間のかかるので、日本ではお願いしてもきっとやってくれません)した紙や、彼の倉庫で眠っていた古い紙(今回紹介する古いフランスの絵本の見返しの紙など)....そう、彼もかなりマニアックなアジガミフェチなのです。ヤナタ氏が生み出すアジガミの肌触りや音、書き味を、ぜひぜひ手にとって楽しんでくださいね。














































