旅するポストカード ヤスミンの台所
チャルカの久保が、チェコやハンガリーの買いつけの旅先で撮った写真を、ポストカードにしました。どれもなにげない日常のひと場面なのに、なんだか気になる、心に焼き付いて離れないのは、一枚の写真から、そこで暮らす人や流れる時間が滲み出しているから。旅先から持ち帰ったひと場面に、メッセージをのせて、また旅させてあげてください。

ガラスボタン職人、ヤスミンの自宅へ招かれたときの台所。自慢のお菓子、コラーチを焼いて待ってくれていました。

裏面は、たっぷりと、自由にお手紙が書けるように、文字を控え目に配置。














































