チェコのシンプル紙袋 03(紫)
チェコの店で業務使いされている紙袋。チャルカの”アジ紙”という言葉を生んだきっかけになったのは、ちょうどこんな紙袋でした。プリントも何もなく、そっけないくらいにシンプルで。だからこそ、しゃりしゃりとした紙の手触りや透け感といった、アジ紙具合を大いに楽しみながら、自分のアジ紙として育てることができるのです。

むらのある紫色がかった紙。中に入れているものが、ほんのり透けて見えます。マチあり。

口の部分は、ごくごく細かいぎざぎざ。

口をくしゃっと結むだけでもかわいい。ちょっとしたおすそわけに。

マスキングテープでちょこんと留めて。










































